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グリーン車喫煙ルーム、普通車の乗客はダメ? JR、11号車の背面テーブル「ある工夫」

東海道・山陽新幹線でグリーン車の喫煙ルームを、普通車の乗客は使えるのか。座席ほど大きな違いがあるわけではない喫煙ルームですが、グリーン車の料金で乗っている人にとっては気になるところ。JRに聞いてみました。

普通車の乗客は「×」

 現在、全面禁煙の「N700系」には喫煙ルームが四つ設置されています。座席でタバコを吸うことはできない喫煙者は、喫煙ルームに行かなければなりません。

 このうち16両編成の「N700系」の10号車にある喫煙ルームは、グリーン車の乗客専用になっています。普通車の切符の乗客は、10号車の喫煙ルームを使うことはできません。

 一方、普通車の喫煙ルームよりも空いているからなのか、グリーン車の乗客ではないのに、グリーン車の喫煙ルームを使う乗客も少なくありません。

 JR西日本はJR東海と連携して16両編成の「N700系」の10号車にある喫煙ルームにはグリーン車マークを表示しています。加えて普通車である11号車の座席にある車内案内も、普通車である15号車の喫煙ルームのみの表示にしています。11号車から見ると、10号車の喫煙ルームの方が近くなりますが、普通車の乗客が入らないよう、あえて、遠い方の15号車のみ記しています。

元記事はこちら

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これもどーでもええ記事ですが、喫煙ルームなんぞ要らんし、防災上危ない。とは言うても、旧国鉄時代の借金をたばこ税でケツ拭いてもらってるJRは、そんなことはできませんわなあー(笑)
新幹線の喫煙ルームで思い切りタバコ吸って戻って来た奴等の臭さといったら無いわー。第3次喫煙、迷惑行為だわ。

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じゃあ、吸うなやオッサン(笑)二コ中は自己中....



by rrmat288 | 2015-09-19 06:39 | タバコ問題 | Comments(0)