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川本真琴 マイコプラズマ肺炎…セカンドオピニオンで判明

シンガーソングライター・川本真琴が30日、自身のツイッターで、マイコプラズマ肺炎と診断されたことを明かした。セカンドオピニオンで判明したという。

 マイコプラズマ肺炎とは、マイコプラズマ・ニューモニエという病原微生物による肺炎。乾いた激しい咳が続くことが大きな特徴で、発熱や胸の痛みなどもみられる。

 川本はツイッターで「10日前から咳止まらず、風邪と診断されてて、せきどめだけのんでたけど一向に治らず悪化していって、病院変えて検査したらマイコプラズマ肺炎だった」とセカンドオピニオンを求めたところ、マイコプラズマ肺炎と判明したことを明かした。

 治療は抗菌薬による薬物治療が行われるが、川本も「それ用の抗生物質飲んだらうそのように治ってきた。説明によるとわりとすぐ治るらしい。ちょっと無理してたんだな」と順調に回復していることを伝えた。また、心配するファンの声には「リプライありがとーございます」と返答。「3日は煙草吸わないようにします」とも記した。

元記事こちら

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「3日は煙草吸わないようにします」ってバカかこいつ。「うそのように治ってきた。」って誤魔化してるだけで、根本的な治療には全くなっていないのに。どう考えてもタバコが原因での発症なのに、そこには目を瞑って原因を絶とうとはせず、化学薬品に頼る、もしくは他人のせいや病原菌のせいにする。。。喫煙者によく見られる傾向です。せっかくこうやって自分の体が黄信号を出して警告を発しているのに、それを無視するとその後にはもっと大きな落とし穴が待っている。そうなってからも、タバコのせいにはしない...という。。。タバコが原因による病気は、本人の喫煙歴を調べ上げた上、受動喫煙以外は保険適用外にしてほしいです。


by rrmat288 | 2015-09-08 06:24 | タバコ問題 | Comments(0)