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鍋焼きうどん(大)この冬、何回食ったかなー。
具材は全てデカめに刻んであるのが良いです。
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エビ天をオン。
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食べ終わる頃にはかなり温まります。
by rrmat288 | 2014-01-31 11:14 | 食べたもん。お店など | Comments(2)

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Marcoさん。マンスリーライブ@Sleep Smooth(表町商店街)
お誘いを受けて聴いてきました。「ハレルヤ」のカバー、いい感じでした。
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22日には、バックが付いてのライブもあるようです。
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Burrent@岡山市北区表町。知り合いの顔が見えたので入店。岡山美人発見!!ビールがウマい!!

その他、3軒回って帰宅。。。
by rrmat288 | 2014-01-30 18:51 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

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音楽繋がりの知り合いの方が急逝。お通夜に伺った後に友人と訪問。久しぶりの成田家。
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鳥酢と
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湯豆腐は、ビールと同じく“とりあえず”の品かな。
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なまこ
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さば酢
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鉄火巻き。うまい!
by rrmat288 | 2014-01-29 12:22 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

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トンカツ定食750円
無性にトンカツが食べたくなる・・・時があります。有りませんか???
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私共が学生時代から変わらない味でホっとします。
by rrmat288 | 2014-01-28 13:41 | 食べたもん。お店など | Comments(2)

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3人で奥田のうどん村さんへ。右のが娘のやつ。育ち盛りでよく食べます。
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うどん中(1,5玉)
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アゲ&玉葱天
by rrmat288 | 2014-01-27 12:53 | 食べたもん。お店など | Comments(2)

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字が大きいので数分で読めます。泣かまいと決めて読んでも、第1集5話の「縁を生かす」には必ず涙腺崩壊してしまいます(笑)

以下、コピペ。。。

「縁を生かす」

 先生が5年生の担任になった時、一人服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。
 ある時、少年の一年生の記録が目にとまった。「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。勉強も良く出来、将来が楽しみ」とある。間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。
 二年生になると「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」と書かれていた。三年生では「母親の病気が悪くなり疲れていて、教室で居眠りする」後半の記録には「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり四年生になると「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子供に暴力を振るう。」
 先生の胸に激しい痛みが走った。ダメと決め付けていた子が突然、悲しみを生き抜いている生身の人間として、自分の前に立ち現れてきたのだ。
 放課後、先生は少年に声をかけた。「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?分からないところは教えてあげるから」少年は初めて笑顔をみせた。
 それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。授業で、少年が初めて手を上げたとき、先生に大きな喜びが沸き起こった。少年は自信を持ち始めていた。
 クリスマスの午後だった。少年が小さな包みを先生の胸に押し付けてきた。後であけてみると、香水の瓶だった。亡くなったお母さんが使っていた物にちがいない。先生はその一滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。
 雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、先生の胸に顔を埋めて叫んだ。「ああ、お母さんの匂い!今日は素敵なクリスマスだ」
 六年生では少年の担任ではなくなった。卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。「先生は僕のお母さんのようです。そして今また出会った中で一番素晴しい先生でした」それから六年、またカードが届いた。
 「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することが出来ます。」
 十年を経て、またカードがきた。そこには先生に出合えた事への感謝と父親に叩かれた体験があるから患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。「僕はよく五年生のときの先生を思い出します。あのまま駄目になってしまう僕を救って下さった先生を神様のように感じます。医者になった僕にとって最高の先生は五年生の時に担任して下さったせんせいです」
 そして一年。届いたカードは結婚式の招待状だった。「母の席に座って下さい」と一行、書きそえられていた。

 本誌連載にご登場の鈴木秀子先生に教わった話である。
 たった一年間の担任の先生との縁。その縁に少年は無限の光を見出し、それを拠り所として、それからの人生を生きた。ここにこの少年の素晴らしさがある。
 人は誰でも無数の縁の中に生きている。無数の縁に育まれ、人はその人生を開花させていく。大事なのは、与えられた縁をどう生かすかである。

 月刊致知(致知出版社)平成17年12月号特集縁を生かす(藤尾秀昭小さな人生論)より
by rrmat288 | 2014-01-24 12:22 | 映画・DVD鑑賞/読書 | Comments(0)

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チゲラーメン定食980円
2014、初韓さんになりました。この日はいつもよりスープがピリッとしててグッド!
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新メニューが出てましたが、この日は売り切れでした。次の課題。
by rrmat288 | 2014-01-23 11:11 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

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2004年
南アフリカ・イギリス・イタリア合作

<ストーリー>
1994年、ルワンダ。この国では長年、フツ族とツチ族が敵対しあっていた。そしてついに大統領の暗殺を機に、フツ族民兵によるツチ族の虐殺が始まった。高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポール(ドン・チードル)はフツ族だが妻のタチアナ(ソフィー・オコネドー)はツチ族だった。自分の家族と隣人たちを救うため兵士たちと取引をしたポールはどうにか事なきを得たが、全員ミル・コリンに閉じ込められてしまう。虐殺は次第にエスカレートしていたが、国連兵士がガードしている海外資本のミル・コリンにはさすがの民兵たちも手が出せなかった。ミル・コリンはさながら難民キャンプのような様相を見せ始めていた。やがてこの状況を収めるはずの国連軍が到着する。しかしそれは、ルワンダ人を助けるのではなく、外国人を国外避難させるのが目的なのだった。見捨てられたことを知ったポールは、自分が黒人であることを強く意識し、何とか人々を守るために手を尽くし始める。


友人の大プッシュでレンタル落ちを購入して観ました。
1994年。民族紛争でツチ族数十万の大虐殺事件を元に製作された映画です。
主演の支配人役、ドン・チードルさんの人間味溢れる演技、子達のあどけなくも怯えた表情を想い出すとジ~ンときます。こんな立派な人が実際に居たのだということ。今まで民族紛争なんか、遠い国の出来事、他人事とどこかで思っていたこと、、、いろいろ勉強になる映画でした。

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by rrmat288 | 2014-01-22 11:44 | 映画・DVD鑑賞/読書 | Comments(2)

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久々に伺いました、八十八さん。やっぱ、ホルモン焼きそばセット980円。
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そばの皿の形が変更になってたー。一緒に行った問屋の兄やんは、焼きそばをオーダーしたけど、そっちには目玉焼きがオンされてました。旨かった~。
by rrmat288 | 2014-01-21 17:13 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

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久しぶりの中央町の喜上昇でした。
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乾豆腐は外せません
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豚足もー
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調子に乗って、担々麺
by rrmat288 | 2014-01-20 13:11 | 食べたもん。お店など | Comments(2)