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久々に伺いました。
今の韓さんの家。ちげラーメン定食980円
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に、海鮮アレンジ。プラス300円奮発!

美味しかった~!!
by rrmat288 | 2013-10-31 14:40 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

Nick Lowe/Quality Street

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ニック・ロウの新作はクリスマスアルバム。
タイトルは英国の有名な菓子メーカーから採ったそうです。
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クリスマスアルバムといっても、在り来りな選曲ではなくて、古い聖歌や忘れ去られた名曲、そしてニックロウのオリジナル曲と全12曲どれも素朴で味わい深い作品に仕上がっています。
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派手さは無く、まさに「大人用クリスマスアルバム」といった趣き。
スローの②、④、⑦、⑪辺り。。。円熟の渋いニックロウさんの声。。暖炉の在る部屋とかで聴いたらハマるだろうなあ~!!
by rrmat288 | 2013-10-31 12:26 | 音楽CD(レコメンド) | Comments(0)

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ラーメン520円。いつ食べてもシンプルで優しい味。
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餃子400円。ここの餃子は絶品ですよ!!
by rrmat288 | 2013-10-30 10:19 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

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更新が滞ってました。
日曜早い時間に行ったかりゆし。
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鯨竜田揚げ。うめー!!
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諸事情によりヒレ酒投入!!へべれけ必至。
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with イカ塩辛。 楽しいひと時でした。
by rrmat288 | 2013-10-30 10:16 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

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延原達治さん(The Privates)、昨年の8月以来の岡山でのソロライブ。
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新旧洋邦、オリジナルいろいろとバラエティに富んだ選曲で。
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アコギでは爽やかでクールな印象。エレキに持ち変えると、バンドマンの表情になる延原さんでした。
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Silvertoneの1482。
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グレッチのコルベット。1950年代とのこと。手に取って弾かせていただきました。「古いギターの良い香りがしますね!」と感想を述べると「鮎川さんもそう言ってた(笑)」って言われました(笑)
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Guild F-50。ピックアップはFishmanだと思います。中音と高音がよく出てました。
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終演後の清々しい表情でのショット。
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10月26日、50THの誕生日のカウントダウンをしました。
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実は、バビヤージュでケーキを用意。

音楽の話やアメリカ旅行の話、はたまたローカルな話・・・・いろいろと聞かせていただいて楽しい打ち上げでした。
by rrmat288 | 2013-10-26 16:05 | ライブ・音楽・ミュージシャン | Comments(2)

華家@岡山市北区新屋敷

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テスト期間中の娘(中3)と。酢豚ランチ、オーダー。
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当方は白胡麻担々麺。
by rrmat288 | 2013-10-25 10:36 | 食べたもん。お店など | Comments(0)

汚れた顔の天使

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秋の夜長のDVD鑑賞(酒呑み呑み)が続いています(笑)
クラシック・ムービー・コレクションシリーズで300円ほどで入手したこのDVD。
汚れた顔の天使(1938年)
古い古いこの映画は20数年前、学生時代に1度観たことがありました。主演のジェームス・ギャグニーの一匹狼的なところとクールな身のこなし、そしてラストシーンが印象に残っていて、もう一回観てみようと購入した。

<あらすじ>ウィキより
幼い頃からの親友である少年ロッキー・サリバンとジェリー・コノリーは貨車強盗をはたらこうとするが未遂のまま追跡に遭う。逃走もむなしくロッキーは警察に捕まり、ジェリーだけがその場から逃げおおせた。少年鑑別院送りとなったロッキーは悪名高いギャングへと成長し、一方でジェリーは聖職者の道を歩んでいく。

15年後、ロッキーは釈放されて地元へ戻る。そこでは神父となったジェリーが少年たちの善導にあたっていたが、ロッキーと知りあった不良少年たちがたちまちロッキーに憧れを抱く。またロッキーは悪徳弁護士フレイザー、闇の実業家で地元の有力者キーファーと関わりを持っていた。ジェリーは闇社会の不正を告発するまえに、ロッキーに警告をするが受け流されてしまう。そして公の注意を引くやり方で一切を告発し始めるジェリーに対し、キーファーらが抹殺を企む。その計画を知ったロッキーは親友を守るためにキーファーらを殺害し、警察を相手どって派手な銃撃戦を繰り広げた結果、ロッキーは逮捕されて死刑を宣告される。

死刑執行の直前、ロッキーの独房にジェリーがやってきて、死を恐れて泣きわめき、臆病者のふりをして欲しい、と願いを乞う。それを知れば少年たちがギャングのロッキーを偶像視しなくなると考えてのことだった。しかし、ロッキーはおのれのプライドからそれを拒み、何ものに屈しない強い姿のまま死ぬと言う。いよいよ電気椅子の前に連行されたロッキーは最期の一瞬で豹変する。死を拒絶する大悪党を見た立会人たちは、ロッキーをみじめな臆病者と罵る。その最期を聞いた少年たちはロッキーに失望し、彼に祈りを捧げるよう神父ジェリーに連れていかれる。

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「カサブランカ」でブレイクする前のハンフリー・ボガードも出演しているけど、この主演のジェームス・ギャグニーが超クール。

ラスト、神父の友人ジェリーの説得シーンも良い。
「最後の頼みがある。今だからこそできることだ。電気椅子を怖がってくれ。最後の瞬間に泣き喚いてくれ。これは別の種類の勇気だ。天国で生まれる勇気だ。英雄的行動とは違う君と私と神だけが知る勇気だ。ロッキー。ここに来る時子供たちに頼まれた。〝お手本になる死に方をして見せてくれ。怖がらずに、笑って・・・〟と。その期待を裏切ってくれ」
by rrmat288 | 2013-10-25 10:33 | 映画・DVD鑑賞/読書 | Comments(0)

ミラーズ・クロッシング

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ミラーズ・クロッシング(1990年アメリカ映画)

<あらすじ>
1929年、アメリカ東部の町。アイリッシュのレオ(フィニー)とイタリアンのキャスパー(ポリト)、二つの勢力が暗黒街でシノギを削っていた。レオとその片腕で博打好きのトム(バーン)は厚い友情で結ばれていた。同じくレオの部下バーニー(タートゥーロ)の姉、高級クラブで働くヴァーナ(ハーデン)はレオの情婦だったが、トムにも魅かれ一夜を共にする。やがてその事実がばれ、トムはレオと袂を分かつ。博打の借金に追われるトムはキャスパーの下で働くことになるが、受けた命令はバーニーを殺せ、というものだった……。


バートン・フィンクと同じくコーエン兄弟監督作。
昔、観たことがあって、その当時はピンと来なかったけど、今回は楽しめた。
賢いのか頼りないのかよく解からん、しかし肝は据わっているトミー役のガブリエル・バーン。すぐ切れる気の短いキャスパー役のジョン・ポリト。気の強い娼婦ヴァーナ役のマーシャ・ゲイ・ハーデン、その弟でずる賢いノミ屋バーニー役のジョン・タトゥーロ等々、、、ちょっと癖の有る役者が個性的。

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キャスパー(ジョン・ポリト) この人、最高!どこか仁義無き戦いの故金子信雄を連想させる(笑)
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by rrmat288 | 2013-10-24 13:27 | 映画・DVD鑑賞/読書 | Comments(0)

トイ・プードル:ラム

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昨日カットしました。3歳7月のラム(♀)
このラムはいいんですが、今、保護犬のパピヨンを1匹預かっています。あれ、どうするんかなあ?引き取るんだろうか?私しゃ、この犬で手いっぱい(p>□<q*))
by rrmat288 | 2013-10-23 16:17 | 地域・子供ネタ | Comments(0)

バートン・フィンク

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バートン・フィンク(1991年アメリカ映画)

<ストーリー>
1941年、ニューヨーク。社会派劇作家バートン・フィンク(ジョン・タトゥーロ)は庶民を祝福した芝居の成功により一躍有名人となり、それはハリウッドの目のつけるところとなった。一般大衆と迎合することへの不安を抱きつつロサンゼルスへやってきたバートンは、みすぼらしく奇妙なホテル・アールにチェックインした。キャピトル映画の社長リプニック(マイケル・ラーナー)、鞄持ちのルー(ジョン・ポリト)に会ったバートンは、B級レスリング映画の脚本執筆を依頼され、早速部屋に戻りタイプライターに向かうが、暗くて暑いホテルの隣室から、不気味な笑い声が聞こえてきた。声の主は大柄の保険セールスマン、チャーリー(ジョン・グッドマン)で、バートンの苦情に怒ったかに思えたが、2人はすぐに打ち解けた。しかし一行も書けないスランプに陥り、リプニックとの約束の時間を目前にしたバートンは、救いを求めて、かつての大作家で今やアル中の雇われ脚本家メイヒュー(ジョン・マホーニー)の秘書兼愛人オードリー(ジュディ・デイヴィス)と一夜をともにするが、翌朝オードリーは血だらけでベッドに横たわっていた・・・。


コーエン兄弟の監督作品。
眠い目をこすりこすり観た割には、あっけ無いラストでした。でも、独特のムード。
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やっぱりこの方が良かった(笑)ジョン・グッドマン
by rrmat288 | 2013-10-23 14:30 | 映画・DVD鑑賞/読書 | Comments(0)